マイページカゴをみる
カゴをみる
よみもの
きれいノート
CoCoRo Official 2018.05.01

夏からでは遅い!?紫外線対策は“今”がはじめどき

紫外線が強くなるこれからの季節。
シミなどの肌トラブルが気になりながらも「紫外線対策は夏からで大丈夫」と肌を危険にさらしてはいませんか?
一年中のケアが理想といわれる紫外線対策。気づいた「今」が、はじめどきです!



あなたはいくつ当てはまる?紫外線対策チェックリスト

□紫外線対策は一年中している
□日焼け止めを全身に使っている
□日焼け止めの選び方を知っている
□日傘や帽子でガードしている
□美白化粧品を使っている
□曇りの日も紫外線対策を怠らない
□UV加工レンズのサングラスを使っている
□サプリメントで体の内側からも対策している
□食事での紫外線対策を意識している
□紫外線対策になる洋服を選んでいる

0~3個…この機会にぜひしっかりと紫外線対策を行っていきましょう。
4~6個…合格ラインです!せっかくならもう一歩進んだ対策を。
7~10個…かなりの紫外線対策マニア!その調子で続けてください。

基本の紫外線対策「日焼け止めの選び方」

乳液タイプかジェルタイプか、それともスプレータイプか…など、使い勝手や使い心地も大切ですが、それだけになってしまってはいませんか?
日焼け止めを選ぶ際のポイントは、まず、顔用・体用・髪用(もしくは全身用)の中から使いたい部分に合ったものを選ぶこと。そして、「SPA」と「PA」の意味を把握し、使いたいシーンに合ったものを使うことです。少し面倒かもしれませんが、使いたい部分と使いたいシーンによって複数を使い分けることで、より適切なケアを一年中行うことができます。

日焼け止めを選ぶ際のポイントは2つ。
1つ目は、顔用・体用・全身用などの中から、使いたい部分に合ったものを選ぶこと。
そして2つ目は「SPA」と「PA」の意味を理解して、シーンに合ったものを使うということ。

SPF(Sun Protection Factor)とは?

サンバーン(肌が赤くなる日焼け)を引き起こしてシミの原因をつくるUVB(紫外線B波)を主に防止する目安となるもの。
例えば「SPF50」なら、塗ることでその人が日焼けする時間を50倍遅らせることができる、という意味です。

PA(Protection Frade of UVA)とは?

肌の奥まで届き、シワやたるみの原因になるUVA(紫外線A波)を主に防止する目安となるもの。
UVAは雲や窓ガラスを通り抜ける性質を持っているため、曇の日や室内でも対策が必要です。
「+」の数の違いで4段階あり、「+」が多いほど強い効果が期待できます。

春野菜で「ビタミンC」をたっぷり摂取

これからの季節は、たっぷりのビタミンでシミ・そばかす予防をしてくれる春野菜がオススメ♪
特に、ビタミンCが豊富な旬の味覚「春キャベツ」は、この時期の紫外線対策にぴったりです。

「体の内側」からも紫外線対策を。

日焼け止めや日傘・帽子といった「体の外側」の紫外線対策が注目されがちですが、同時に「体の内側」からも対策を行えば、より大きな効果が期待できます。
どんなに気をつけても100%にはならない外側からの紫外線対策をサポートするため、シミのメカニズムに直接働きかける内側からのケアをはじめませんか?

日差しケアサプリ「CoCoRoブライトニング」で
シミの原因「メラニン」の増加を内側からコントロール!

CoCoRoブライトニング 初回1980円!いまだけ
今だけお得なキャンペーン実施中です♪
↓↓↓